アルマードの特徴



アルマードの特徴は「卵殻膜」の成分をすべての商品に配合している点にあります。
「卵殻膜」とは卵の殻と白身の間に存在するもので、卵を外の最近やバクテリアなどから守る役割を担っているものです。
ゆで卵を作ったときに、白身の周りや、殻の内側に見られるあの、薄い膜のことを言います。
この薄い膜を化粧品に配合することによって、化粧品に、体内でコラーゲンを生成するのを手助けする効果を持たせることが可能となります。
コラーゲンはからだの約6%を占めていると言われていますが、その量は年とともに減少していくことがわかっています。
コラーゲンはからだの細胞と細胞の間に存在するもので、細胞同士をつなげる接着剤、もしくは、クッションのような仕事をしています。
コラーゲンが減少すると細胞同士をつなげる力が減りますから、その分、肌のハリはなくなることにつながります。
アルマードは「卵殻膜」を化粧品に配合することによって、肌にとって必要不可欠なコラーゲンを作る手助けをし、美しく潤いがあり、ハリのある肌にするためのサポートをしようとしています。
このアルマードのもつ化粧品に対する姿勢こそ、アルマードの特徴であると言えるでしょう。

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